ラブってもっとラフでいい。新感覚コンドーム「Chillcon」がやさしい。

セックスは、もっと力を抜いていい。そんな自然体でラフな恋愛時間に寄り添う新感覚コンドーム「Chillcon(チルコン)」が、2026年3月2日(月)に発売される。 

「Chill(チル)」という言葉が示すのは、無理をしない、頑張りすぎない、自然体でいること。刺激や盛り上がりだけを追い求めるのではなく、相手と過ごす時間そのものの心地よさを大切にしたい。そんな恋愛観やセックス観の感覚を形にしたコンドームだ。

最大の特長は、独自開発の潤滑剤「チルゼリー」。装着時から使用中にかけては、ノンストレスでなめらかな使用感が続き、挿入時の違和感を軽減。さらに使用後には、ほんのりとした“スーーーーッ”とした爽快感が残り、高まった気持ちをやさしくクールダウンさせてくれる。「終わったあとまで含めて、セックスの時間」。そんな視点があるのも、このプロダクトならではだ。

実使用モニター調査では、「挿入時になめらかさを感じた」と回答した人が100%、リピート使用希望率も88%という結果に。気持ちよさだけでなく、安心感や余韻の心地よさが評価されていることがうかがえる。ナチュラルタイプのラテックス製で、フィット感にも配慮。

セーファーセックスは、我慢や義務じゃない。
自分と相手の心と体を大切にするための、ひとつの選択だ。 「ラブってもっとラフでいい。」 そんなメッセージを、さりげなく手渡してくれるChillcon。気負わない夜や、安心できる関係性を大切にしたい人にこそ、試してみてほしいアイテムだ。

Chillcon/ジェクス株式会社
https://www.jex-sh.jp/chillcon/

素材提供/ジェクス株式会社
記事制作/newTOKYO

半透明になる僕たちの声は、どんな光を通すのか? TOKYO AIDS WEEKS 「Meet Us Where We`re At」上映会レポート

2025年12⽉1⽇、世界エイズデーに合わせて東中野・ポレポレ坐で⾏われた、TOKYO AIDS WEEKS 2025参加イベント――Normal Screenが紹介・上映を担ったVisual AIDS短編映像プログラム「Meet Us Where Weʼre At」。 ハームリダクションを軸に、性的マイノリティや薬物使⽤者が置かれてきた社会的な位置をあらためて問い直す内容として、上映会ではチリ、… もっと読む »

続きを読む >